またまた、先日読んだ『サラとソロモン』から、とても気に入っている表現があるので紹介します。






 「味わい愛(め)でる」



 なんて素晴らしい言葉でしょう。




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 「味わい愛でる気持ちを感じさせてくれるようなことを考える」






 物事や人々を、いつもできる限り味わい愛でるんだ。それが《喜びの流れ》につながる最高の方法だ。







 他人や状況で《苦しみの鎖》からつながったままの人が、唯一そこから抜けられる方法だと思います。





 『エイブラハムとの対話』での「感情のナビゲーションシステム」と「許容し可能にする術」を一言でまとめたような表現だと思います。





 今この瞬間から「味わい愛でること」を練習してみてください。私はこの本を読んで更にパワーアップした感じがします



















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